ナナボックスのブログ

南青山アイクリニックでレーシックを受け遠視化。数回遠視矯正をするも眼痛や頭痛、斜位悪化、視界不良に苦しんでいます。「適応に問題がある」と複数の眼科医から意見をもらっていますが、戸田郁子院長は指摘に当たらないと回答。どうにか克服して、新たな人生を切り開きたい。 #レーシック #LASIK

適応検査カルテ④

何度もこのときに戻りたいと思ったけど前向きに行こう。当時はマイクロケラトームという刃で角膜表面を切っていった。麻酔してても痛みは感じたな。

適応検査カルテ③

どうしてレーシックなんてしてしまったのだろう。手術後の値だろ?とよく聞かれるけど術前もの。「いま近視をなおしておけば将来近視が進んでも半分の度数の眼鏡で済みますよ」と説明されたが、近視という近視ではなかった。もともと目がよく、急に視力低下…

適応検査カルテ②

目の痛みとめまいのような気持ち悪さが今日も明日も続く。眩しさも不正乱視のような視界にも慣れる気配がない。

適応検査カルテ①

術前の裸眼視力は1.0p、0.4。カルテ開示をして初めて知ったのだが、屈折異常もごくわずかであった。もともと視力はよかったのだが、生活環境が変わり近見作業が多くなった年に、半年ほどで急に視力が低下して左右差が出た。あのとき違和感が気になって、眼科…

弁護士から配達証明郵便

治療と平行し、責任等について話し合いをしている中で院長から要望書を書面にて欲しいと言われたので手渡した。クリニック全体の理事会で話し合いを持たせてもらうとのことであったが、それを境に院長と直接のやりとりはできないと配達証明郵便が届く。

同意書

約10年前。この当時はレーシックの宣伝が盛んにされ始めた頃。執刀医からはレーシック適応か否か、どんな照射方法をすすめるかの説明。デメリットなどは検査員から小さなガイダンス冊子を見ながら簡単に説明を受ける。

疲れることばかり

南青山アイクリニックとのやりとりの詳細やレーシック後遺症の大変さなどを書いていきたいと思う。

テスト

南青山アイクリニックでレーシックを受け遠視化。数回の遠視矯正をするも、酷い眼痛や頭痛、斜位悪化、すりガラスのような視界に何年も苦しみ生きています。「適応に問題があった」と複数の眼科医から言われているが、戸田院長は指摘に当たらないと回答。顧…