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ナナボックスのブログ

南青山アイクリニックでレーシックを受け遠視化。数回遠視矯正をするも眼痛や頭痛、斜位悪化、視界不良に苦しんでいます。「適応に問題がある」と複数の眼科医から意見をもらっていますが、戸田郁子院長は指摘に当たらないと回答。どうにか克服して、新たな人生を切り開きたい。 #レーシック #LASIK

目の痛み

現在は目の表面の痛みに苦しんでいる。遠視矯正する前は目の奥の激痛だった。
南青山で初回手術後は、左の明らかな過矯正でピントが合わなかったりとにかく疲れた。目のまわりに引きつるような痛みもあり、執刀医が補正ができるからとのことで遠視矯正をした。しかしすぐまた同じ症状が出て二回目の遠視矯正。さすがにこれでいいかと思っていたが、目のまわりのひきつりと新たに目の表面の焼けるような感覚だけは残った。視力は両目とも2.5くらいはあったと思う。
そしたらしばらくして今度は右目の奥の激痛が出てきた。南青山で測定すると正視、わずかな遠視なのだそうだが、他で測定すると+0.75から+1.00。しばらくは遠視コンタクトや眼鏡やプリズム眼鏡でしのいだが、理論上、近視にもってきても治らない。その後、他院にて右目の+0.75遠視矯正をした。それでも治らない。数年はなんとか遠視コンタクトなどで過ごしたが、また両目とも遠視だと判明した。
仕事も手一杯な状況で、朝早く行って車内で痛みがどうにかおさまらないものかと横になり、なおらず気合いで出勤、休み時間はトイレにこもって休みを繰り返してたのでやむなくカケで両目の遠視矯正をした。
いまは目の奥の痛みは発生してはいない。しかし今度は視界不良と目の表面の激痛に悩まされている。